碧えぼPlay日記

2014年07月 の記事

碧えぼPlay日記 第2回

こんにちは!
「碧えぼPlay日記」の第二回です。

前作のストーリーは、目を通してきました!
でもゲームをプレイしたわけじゃないので、微妙に分からない部分もあります。

周囲に支えてもらいながら、徐々に軌跡シリーズを知っていきます。
今後もよろしくお願いします。

物語の開始は「アルタイルロッジ」から。

洞窟から敵が出てきて、早速戦闘です!

「ふふん、チュートリアルでしょー。ザコくらい楽勝だよー」
と思っていましたが、この敵、意外に手ごわい!!

「こんなときは必殺技だ!」というわけで、△ボタンでSクラフト発動!

このお兄さんたち、かっけぇ!!!!

PSP版と比べると、何か格段に演出がかっこよくなっているような……!
爽快感が桁違いっす! 効果範囲も広いし、これは使えるなー。

何とか、2人のおじさんの大活躍で、初戦を突破しました。
そして、序章「Dの幻影」の開始です。

「D」とは、前作で主人公たちが戦った、悪い教団のことみたいです。
子どもを使った人体実験とか、なにやら良くない薬を使って、
エグイことをたくらんでいたとのこと。

今追っている、ハルトマン元議長と、アーネスト元市長秘書は、
その教団の流れを汲む、残党的な立ち位置? これは放っておくとまずそうです。

さぁこれから捜査開始です。

捜査前に、ダドリーさんから、重要アイテムとツンデレな言葉をいただきました。

ロイドくんは、フォースのマスタークォーツで、攻撃力を上げます。
やっぱ主人公は、前線に立つのが一番かっこ良いかなぁと。

逆にノエルは、シールドのマスタークォーツで防御力を上げて、後方支援をさせます。
可愛い子は積極的にひいきして、どんどん甘やかしていきます。

ちなみに、ゲーム内のキャラクター紹介を一通り読んだところ、
やっぱり今のところノエルが一番好きでした。真面目なところが可愛い。

はい、どうでも良い話をしました。本題に戻ります。

その後も、4人はバッタバッタと、襲い掛かる敵をなぎ倒し、
洞窟の深部までたどり着いて、ついに標的をその目に捉えました。

あれ? 意外と好青年っぽくて、良い人そうです。
優しげな顔つきですが、人は見た目によらない感じなんでしょうか。

つづく!!

碧えぼPlay日記 第1回

こんにちは。Nといいます。
「碧の軌跡 Evolution」発売元のキャラアニに入ったばかりの新人です。

K先輩の「零evoプレイ日記」を引き継いで、
これから「碧の軌跡 Evolution」のプレイ日記をつけることになりました。

今年で27になりますが、
会社公認でゲームができると聞いて、かなりテンションが上がっています。笑

ゲームは好きですが、ハードはGBAで時代が止まっておりました!
というわけでOPからして、音と映像の進化に大興奮です。

碧evoの目玉はフルボイス化、ビジュアルリファイン、サブイベントの追加ですが、
フルアレンジの楽曲も物語に深みを与えてくれています。

イベントのお手伝いもしたことのある、jdk bandの皆さんが演奏していると思うと、
より臨場感というか、心に響くものがありますね。
はぁ、美月さんのヴァイオリンソロが素敵です……!

作品の疾走感と、主人公の優しそうな人柄が伝わってくるOPでした。
ちなみに私は零evo未プレイのため、動いたり喋ったりする彼らとは初対面です。
みんな、どんな性格なのかなぁ。

特に気になるのはこの3人です。(可愛い女の子とか大好きです!!)
みっしぃは、この若干憎たらしい顔。相変わらず心を揺さぶってきます。

当面の興味は、この女の子たちや、みっしぃがいつ出てくるかという点ですねー。

それでは、前作のあらすじをさくっと読んで本編いきます!

長年、多くのファンを惹き付けてきた軌跡シリーズ、
このプレイを通して、その魅力の一端でも知ることができれば嬉しいです。

ゆるーく進めるので、良かったらまた読みにきてくださいねー

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