碧えぼPlay日記

碧えぼPlay日記 第7回

こんにちは!
碧evoプレイ日記やっていきます!

今日は隻眼赤髪の偉丈夫さんの調査から!

これが、いじょうぶさん。
街道で会った、強そうな人。
手配魔獣の手柄を横取りされました。

情報通の武器商人に聞き込みしたところ、「人食い虎」みたいな男とのこと。
有名人みたいだが、それ以上の収穫はなし。

なんと思わせぶりな。もっと情報欲しいぜ。

そして帰り道、ワジの知り合いに会いました。
「サツの犬になりやがったらしいな?」
なんだか熱い男たちの勝負が始まりそうな予感です……。

しかしワジが強すぎて、一瞬で終わりました。

ここのワジのセリフは、マジでイケメンです。(気になる人は本編プレイ!)
ちゃらんぽらんに見えて、お前、実はええやつやったんやな.…。

そして次の支援要請が入り、鉱山町マインツに行くことに。
マインツ方面は晴れていて、ええ天気。絶好のドライブ日和です。

支援要請は、「鉱山が怪しい雰囲気になっているから調査して欲しい」とのこと。
要領を得ないので、まぁとにかくサクッと行ってみましょう。

この滝きれいだな~。

ちょっと迷子気味で、鉱山につけずうろうろしていたら、
ものすごいキャラの濃い3人組に出会いました。

言い争っています。不穏、こわい。

ところで結社の人たちって、本当に派手な服装していますよね。
めっちゃ目立ちますけど、秘密結社なのにいいのかな。余計なお世話ですか。

このへんなんか重要っぽい会話だったので、写真入れてみましたが、
特に何でもないイベントだったかもしれません。
軌跡シリーズって、伏線が多いから油断できないっす。

そして、旧鉱山に入ります。
いつものごとくワジ嬉しそう。

このステージから、新しく「バースト」って戦闘システムが使えるらしいです。
さっそく試すで!

敵に行動順を回さずに、ずっと味方のターン!

アーツをすぐに発動できる!
CPがどんどん増加!

これ、めっちゃ爽快やん! 積極的に使っていきたいですね。

鉱山の最奥には、ものすごい強そうなボスがいました。
全体攻撃に苦しめられながら、バーストも駆使して、戦っていきます!

アーネストしかり、この敵しかり、ボスのデザインめっちゃ凝っています。
本当に、序盤とは思えない派手さ、迫力です。

そしてランディ合流、初めまして。
このお兄さん、なんてやさしそうな目をしとるんや。

帰り道。

クロスベルから、良くない通信が入りました。
そして、こいつらはさっきの….?

不穏な空気が漂ってまいりました。

現場に急行する、支援課メンバーたち。
あ、こないだの偉丈夫さんやん。あと元気っ娘と、レクターさん。

ランディいわく「――――叔父貴、シャーリィ。」

うそやん。知り合い? ていうか家族的な?
マジか、血がつながってる系のやつ?

ああ、確かに髪の毛の色も似ているし……。

(ダドリーさんの解説!)
クロスベルに拠点を構えた、ランディの家族、ニューフェイス。
組織名は「赤い星座」。
ゼムリア大陸西部において最強と言われる猟兵団の一つ。とのこと。

これは壮大な兄弟ゲンカに巻き込まれる予感やで….。

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