クロスベル警備隊に所属していた元警備隊員だったが、素行不良でクビになりかけたところを特務支援課に引き取られる。年上ならではの頼もしさを垣間見せる中、大陸有数の猟兵団『赤い星座』に所属していた頃の自分に悩む。特務支援課の一時解散後は警備隊に戻り薬物投与されてしまった警備隊員のリハビリに協力。使用武器は「スタンハルバード」。

インタビュー

収録の感想をお願いします。

ランディ君と再会することができてとても嬉しかったです。収録は楽しく時間を過ごさせていただいたのですが…台本を長く持ち続けると筋肉痛になることがわかりました(笑)。

キャラクターの見どころは?

彼自身、現在は仲間と一緒にいることを良しとして行動していますが、そこがキーワードだと思います。仲間といるということが彼の今回のストーリーの山場です。

『零Evo』、『碧Evo』はキャラクター達の成長が感じられる作品ですが、ご自身がここ2、3年で成長したな、と感じた事は?

成長というか、日々勉強ですね!

今後期待する展開はありますか?

特務支援課自体は何かトラブルがなければ動かないわけで…本来は出てこないほうが平和なんですよね。彼らとまた会いたい気持ちはいっぱいなんですけど、そうなるとどこかで何かが起きているということになるのでそこが複雑です(笑)。

最後に楽しみにお待ちいただいている方へのメッセージを。

シリーズ前作までのどれか、または全てを応援してくださった皆様のおかげで、今回もまた新作という形でゲームをお届けすることができました。支持してくださった方に本当に心から感謝しています。皆様の期待を裏切らないような内容になっていますし、楽しい見どころもいっぱいあるので、今まで同様に手にとっていただけると嬉しいです。よろしくお願いします!

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